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夜を司る神様だ
2008-11-22 Sat 16:12
ミュージカル
『オグリ! 〜小栗判官物語より〜』
脚本・演出/木村信司
主演 壮一帆

鎌倉時代末期に生まれた説教節の中で最も雄大なスケールを持つ「をぐり」の舞台化。京都二条の大納言の一人息子である小栗は、文武両道にすぐれた美丈夫であったが、大蛇の化身の美女(実はみぞろが池の守護神)契った罪により、関東に追放される。その後、相模の国の郡代である横山氏の娘の照手姫と恋に落ちたものの、横山一族の許しを得ずに結婚したため、照手姫は父親の怒りを買ってしまう。相模川に沈められようとするところを家臣のなさけで一命はとりとめたものの、人買いの手に渡ってしまう照手姫。そして小栗は、十人の家来ともども毒殺されてしまうが……。主人公・小栗を通して、“死”と“再生”、“受難”と“悟り”を、また照手姫揺るぎない献身を通して、人の尊い愛について語る作品。


本屋さん4件もまわったのにどこにも、売ってなかった。
ちっ。
ってことで公式に出たこの説明文からいろいろ妄想しようの巻き。
パソコンから見るとわかるんだけど色づけしたり棒ひっぱってみたりしちゃいました。
文章で大事なとろにやったわけじゃありません。私の胸きゅんなところです(爆)

まず登場人物は
主人公・小栗に恋人・照手姫。
そして大蛇(照手と同じ可能性も)・姫のパパ・小栗の家臣10人・姫の優しい家臣。

小栗。文武両道にすぐれた美丈夫。
ははんはんっ。キムシンいいぞいいぞ。
まんま、えりたんのイメージじゃないか♪

で美女と契る!
うふふのふ。これはこれは。
今まで、 ホップスコッチ・・・純粋すぎるコメディ
      春ふたたび・・・お母さんとの親子愛 
      送られなかった手紙・・・愛する人には振られ、妻には浮気される
      さすらいの果てに・・・愛しい人とは離れ離れ

とかで。主演作、ほっとんどセクシィな場面がなかった。
キムシン省かないでください。。。
しかも私の大好物の日本物。
ああ・・・よだれでる。
誰かな、一花とかゆまたんあたりはまりそう!

照手姫。
ああ・・・もう誰か気になってしょうがない。
おとといも書いたけど、誰でもいい。
花娘は可愛い子多いから眼福だ〜♪

姫は人買いに売られたあと遊女になるってのは知ってた。
おいおい・・・遊女とか本当、誰かさんの好みドンピシャだな。
遊女とか芸妓とか花魁とかの話が大好きなのは誰だぁ〜い?
・・・わっちだよっ!!(テンションおかしい)

いや・・・キムシンがどうするかは知らないよ?
ほらでもね・・・人買いに渡ったってことは・・・ねぇ?w

小栗の再生シーンね・・・。どうすんだろね。
まさか壮ちゃんにあんな醜い化け物みたいなの(違います)やらせるわけないよな〜。
スサノオの復活シーンみたいに髪乱れて服はボロボロで…みたいにすんのかな…
やだかっこいい><

10人の忠誠心溢れる家来たちはきっと下級生がふんだんに使われるんだろう。

いいな、バウとかの舞台はこういうのあって。

今回もハッピーエンドだし。そこは嬉しいのぉ。
やっぱり壮ちゃんの笑顔が見たいじゃないか。

でも日本物・・・日本物・・・日本物・・・
ああ駄目だ、大好物すぎてめまいがする。
久しぶりだな〜あさきゆめみしあったけど、あれ金髪だったし。
ポスター画像まだかな〜♪

その前にプルキルだけど、こっちが気になっちゃって><
来年は壮ちゃん盛りだくさんだ♪

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